暗号か?と思わせる専門用語・・・

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あくつかずひろです。
 
 
唐突ですが、
ド素人にでもわかる話し方
をデキる人が
プロフェッショナルだと思います。
 
わからないことがあって、
検索しても言葉が難しくて
挫折する・・・
 
って結構あります。
特にパソコンのことは
こういうこと多いです。
 
なぜこんな話をしているかといいますと、
小4の娘が先生に
こう言われたそうです。
(バレエスタジオ内の会話なのでプロとかアマとか関係ないのですが・・・(笑))
 
 
コレわかります?
『ピケ・アチチュードの後のアンドゥダンのアームスはアンナヴァンで。』
 
専門用語って
仲間意識を強くするのかな?
ってふと思いました。
 
聞いたのですが、わからないので
ググりまくりました。
 
①ピケアチチュードと言うのはこういうやつです
②アンドゥダン
③アームスはおそらく腕のフォームみたいなもので、
④アンナヴァンはその腕のフォームの名前です。
 
 
動きの流れを言っているみたいです。
 
娘が私に説明する時、
ちょっとイライラしていました(汗)
 
で、バレエのことを検索したこととかは
あまりないので、
 
検索力の乏しさを感じました。
 
 
現代の理解を深める第一歩は
『検索力』だと思いました。
 
ただ、ド素人でもわかるように
話す努力をし続けるということが大切ですね。
 
 
ド素人でもわかりやすい
(残席わずかです)
 
 
今日もここまでお読みいただきありがとうございます。
まだまだ寒いのでお体に気をつけて
お過ごしください!