格安SIMシミュレーション

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こんばんは。あくつかずひろです。
メールを開いてくれてありがとうございます。

昨日格安SIMセミナーでした。
スマホ代が圧倒的に削減できます。

今格安SIMで契約している人の割合は
3割程度だそうです。

色々な皆さんが手を出しにくい
理由が、

「解約の手数料がかかるから」
「機種代がまだ残っているから」
「まだ更新じゃないから」
「MNPって何?」
などなど。

他にも・・・

「ひかり」の割引があるから・・・

など、現状が変わることが心配な意見を多く耳にしました。

ちなみに、
auショップで働いている人が参加されていましたが、
「目からウロコ・・・」

とはいっていませんでしたが、
感激していました。

というわけで実際にかかる費用はどれくらいで、
どれくらいの金額に変わるのか?

まとめました。

まずどれくらいの料金に変わるのか?

大体の格安SIM会社のホームページを見ると

シミュレーションのページがあるので

そこで試算することができます。

※格安SIM会社、すごくたくさんあります。

一部こちらに載せておきました。

メリットはどれくらいなのかシミュレーションしてみる

楽天モバイルであれば、

トップページから「料金」からシミュレーションができます。

こんな形で診断ができます。

ここでだいたい出た診断結果と料金表を見比べますと、料金がわかります。

自分に当てはめて確認してみるといくら位になるのか?大体わかります。

乗り換える際にいくらのお金がかかるのか?

下記が乗換の際にかかる費用です。

契約解除手数料(元)9,500円

MNP転出手数料(元)3,000円

契約事務手数料(新)3,000円

機種代残(元)   

これがすごく約16,000円かかることになります。

キャンペーン等で契約事務手数料が割安になることはありますが・・・

コレだけかかります。

いくら位得するのか?いくら位お金がかかるのか?というお話でした。

今日もここまで読んでくれてありがとうございます!

季節の変わり目ですので、お身体に気をつけてお過ごしください!