終身保険の使いみち7選

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おはようございます。
今日は温かくなりそうですね。

とてもうれしいです。
温かくなることは。。。

ただ、朝と昼の気温差があるので、
着ていく服やコート
そろそろ迷う季節ではないですか?
(特に寒がりの私にとっては・・・)

だから「スプリングコート」
とか、春向けのコートもあるんですよね。

面倒だなと思いつつも

なんか冬でも、春でも秋でも夏でも
対応可能なものってあるのかな?

答えは、「ないか・・・」
ダサそうだし。

ところが、
いろんな金融商品有りますが、
見方によっては、
生命保険には、あるんです。

という強なつなぎです。

中でも生命保険の3つの基本形
お話ししました、
『終身保険』の7つの使い方、活用方法があるんですが
もしあなたが、終身保険に加入しているのであれば
お聞きになったことはありますよね?

加入していないなら仕方ないかもしれません。

では早速。

①死亡してしまったケース
②高度障害になってしまったケース
③余命半年と診断されてしまったケース
④途中で保険料が払えなくなってしまったケース
⑤お金が急に入用になった時のケース
⑥保険料の解約せずに払込をやめるというケース
⑦解約

これだけの使い方があります。

こうやって文字だけで見るとあっけないですが、
これって
人生の中で、一度くらいどれも経験するかもしれないし、経験しないかもしれないですが、
それぞれ、ありうる
ケースですが、あなたはどうですか?

②高度障害⇒あまりないかもしれませんが、事故や病気で手足が動かないなんてこと・・・
③余命半年。診断されるかどうかですが、余命半年の時は
④保険料が、、、⇒収入が下がる、病気で働けなくなる・・・
⑤子供の入学・病気、けが、車・家・などの補修、税金などなど
⑥払うのはやめたいけど、お金を今は必要ない
⑦すぐに払うのをやめてお金を受け取りたい⇒老後の資金だったり・・・

実はもう一個、できるできないはあるかもしれませんが、
『解約して分割で受け取る・・・』

実は、保険ってある程度決まっていて、なんか融通聞かないし
って不満を持たれる方も多いかもしれませんが、
入るときももらう時もオーダーメイドに近位いと思いませんか?

しかも、7つのうち、6つは、元気な時に生きているときに
起こるケースなんですね。

保険も立派な金融商品、資産形成にも可能性のある
方法だという事ですね。

使い方と担当者によっては?

また、お金の情報は保険屋さんだけでは物足りない
のも事実です。

なぜなら、保険には21世紀最大のデメリットが
あるからなんです。

21世紀最大のデメリットは次回お届けいたします。

『生命保険(21世紀最大のデメリット)』という題名で
お届けいたします。

今日もここまでお読みいただいてありがとうございます!