全損保険による節税と発展資金確保の方法をご紹介します。

個人の保障、資産運用のための保険ではなく、完全に法人のための保険となります。それも利益の出ている法人に限ったものですので、個人の方、利益の出ていない法人の経営者は読みとばしてください。法人保険で節税がしにくくなった今だから今後の対策として見逃せない方法です。

ご興味ありましたらこの先ご覧ください。

 

では、利益の出ている法人のための「海外全損保険」です。3つの用途があります。

 

1)全額損金による利益圧縮

2)海外への資産移転

3)資産承継(相続対策)

4)リスク対策

 

です。

 

1)全額損金による利益圧縮

 

まず、今期5000万円以上の利益が出ている法人はこの「海外全損保険」を使うことによって、ご希望の金額をそのまま全額損金にして、資金を留保しておくことができます。日本の全損・半損保険に入って利益を繰り延べしたものの、”出口”で困っていたり、「税金を払うくらいなら」と、無駄な経費や設備投資をしている場合などは、それを止めてこの「海外全損保険」をすることができます。

 

なお、翌年も同じ金額で継続するのか、金額を変えるのか、止めるのか、自由に設定することが可能です。損金の保険のように、数年支払ってメリットが出るようなものではないことも「海外全損保険」を使う魅力のひとつです。

 

続きを読みたい方は下記よりお申し込みください。


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