小さな会社の社長向け・個人事業主向けのDTI資産形成法

「小さな会社の社長向け・個人事業主向けのDTI資産形成法」を公開します。

開業3年未満、売上500万円以下の事業主の方は効果が薄いです。

また、使い方によっては、大きな資産を構築し、ビジネス発展にも効果的です。

今回は、ウェブ説明会に無料でご招待したいと思います。

その前に「DTI」ってなんだよ!とお怒りの方、申し訳ございません。
皆さんに気に入って頂いていることはもとより、私どももとてもお気に入りのため、名前をつけてあげたくなって、このようなネーミングに致しました。

DTIとは、

私どもが勝手に作ったネーミングですが、

・D=Document=書類

・T=Tax Control=節税

・I=Investment=投資

です。書類と節税と投資がどう絡むのか?怪しい話なんじゃないか?そう思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、もう少しご覧になってから、ご判断ください。

シンプルに言うとこんなお話です。

一つ一つ概要を解説していきたいと思います。

『Document=書類』について

書類・手続きで、社長は手取りを増やすことができます。少し突っ込んで話しますと、社会保険料・所得税・住民税などの出費をへらすことが可能になります。

例えば、あなたの会社には「旅費規定」という規定をお持ちでしょうか?

「ああ、遠出したときに日当を払うとか、宿泊費を事前に決めておける規定でしょ?」

とお答えの方は鋭いです。そうです。その規定です。その規定を使って、手取りを増やす方法を御存知でしょうか?

恐らく、聞けば単純な話です。これを生かして、社会保険料や所得税・住民税を削減し、手取りを最大化する方法を提供します。

他にも手法としては多くあります。

社長のやることは

「書類を作る」その他規定通りに動く、ただそれだけで、年間100万年単位で手取りが増えるオーナー社長もいらっしゃいます。

TAX Control=節税について

ココでお話している節税は、法人税の削減ばかりでは、ありません。もちろん法人税の削減もありますが、DTI資産形成法では、『社長の手取りを増やすこと』に焦点をおいています。つまり、

・ビジネスとして(法人・事業)の資産を形成する

・社長の今の手取りを増やす

・引退後の社長とご家族の資産を形成する

上記3点が主な目的となることが多いでしょう。

税の専門家である「税理士」さんも知っているけどアドバイスしないことは、思っている以上に多いものです。現に社長がアドバイスを受けていないのですから、真実です。

というのも、税理士さんたちは会社と顧問契約を結んでいることが多かったりします。そのため、社長の手取りには結構無関心であることが多いのかもしれません(これは想像ですが)

このDTI資産形成法は、「個人」に焦点を当てております。もちろん「個人」に焦点を当ててお話をしますので、「会社の発展はとても重要な課題です」

会社が利益が出ていても、個人としてキャッシュフローが立ち行かなくなっては何の意味もありません。こんな立ち位置でアドバイス・助言を行っています。

ところであなたの周りの節税商品を提供する営業パーソンや専門家の中で、

「退職所得税」のお話をした方はどれくらいの割合でいますか?

この質問をすると、(私の関わる方だけなのかもしれませんが)9割の方は「は?」という顔をしますし、現実に「は?」といいます。

社長の退職時の所得税を3分の1にする方法があるのですが、興味ありますか?

若しくは、退職時の手取りが大幅に増加する方法があるのですが、興味ありますか?

もしご興味があるのであれば、DTI資産形成法はとても有意義なものとなると思います。

Investment=投資について

多くの小規模事業主は「会社貧乏」「節税貧乏」「社保貧乏」ではないかと思うことがあります。

会社のために身銭を切り、個人の手取りを減らし、節税したけど逆効果となり、手元にキャッシュを増やしたいまたは法人税を削減したいと役員報酬を増やして社会保険料や個人の税金の増税によって手取りを減らす、、、

いわば三重苦の状態の方は意外に多いのではないでしょうか?

当たり前の質問ですが、先程退職所得税を3分の1にする方法に興味ありますか?という質問をしましたが、

もう一つ質問です。

同じ条件で銀行預金をしていくと仮定して、

個人と法人で、どちらが有利にお金が貯まるか?といえば、

ひねくれた前提条件で話を進めない限り、「法人が有利」です。

投資法と入っておりますが、投資の種類やどこに投資をするという以前に、

どうやって資産を形成するか?という所から考えることで、更に有利なものになってきます。

また、

投資というと怪しいイメージをお持ちの方も多いと思いますが、それは怪しいものにしか増えれたことがないからかもしれません笑

このあたりは、価値観を最優先にし、本業に専念できる投資手法を知ることができます。

例えば投資に活用する手法としては、、、

・企業型・選択制確定拠出年金

・円建て生命保険

・各種積立投資信託(自分で選びます)

・債券・株式・オルタナティブなど

などの手法が会社の発展資金づくりに活かせます。中には応用することで、節税や社会保険料削減に活かせる場合もあります。

会社の箱を使って、あなたにとって、会社にとって有利な投資法があるなら導入したい、という方にはもってこいの情報がDTI資産形成法に詰まっております。

または、会社から個人に資金を有利に移転して行うこともDTI資産形成法の特色の一つです。

よくわからないビジネスの勧誘を受けるくらいなら、このDTI資産形成法を活用して、今の手取りを増やしましょう。将来の手取りを増やしましょう。ビジネスの発展資金を保全していきましょう。

というのがこのDTI資産形成法が主眼に置くところです。

終わりに

いかがだったでしょうか?少しは怪しさが取れましたか?それともより怪しさが増しましたか?笑

もしも半信半疑の方は、まずは、無料診断でお試しください。無料診断表だけを受け取ってくださっても構いませんし、ご希望の方には解説も行います。(電話またはSkypeを優先。訪問も場合によっては可)

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ココまで読んでくださってありがとうございました。

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