1人社長の手取り最大化セミナー(NPM)

こんにちは。事業主・オーナー社長・1人社長専門ファイナンシャル・アドバイザーの阿久津和宏です。稼いでいるのになかなかお金が残らない・・・、支出を増やさず、手取りを増やしたい、と考えているのなら、

このセミナーはあなたのためのものです。

こんな方におすすめです!

☑ 稼いでいるのにお金が残らない

☑ 社会保険料や税金の支払いをもっと減らしたい

☑ 頑張っているのに一向に楽にならない

☑ 1人社長または、小規模の事業主の方

☑ 役員報酬の適正額が知りたい

☑ 個人事業主で法人成りも検討している

☑ 法人成りのメリット・デメリットを知りたい

☑ 国民健康保険の保険料を減らしたい

 

上記に一つでも当てはまるあなたであれば、このセミナーはあなたのためのものです。

もちろん、まったく役に立たなかったあなたには、セミナー代金を全額返金します。リスクはすべて私が負いますので、安心して下さい。

このセミナーでは以下のことがわかります。

手法1:個人事業主が年間69万円の経費を減らす方法

手法2:「●●区分」を変えて、社長の手取りを増やす方法

手法3:「規定」を作って、社長手取りを増やす方法

手法4:「住まい」を使って、社長の手取りを増やす方法

手法5:「●●」を整理して、社長の手取りを増やす方法

手法6:「●●変更」をして、社長の手取りを増やす方法

手法7:「●●名目」を変えるだけで、社長の手取りを増やす方法

手法8:「○○枠」を最大利用して、社長の手取りを増やす方法

手法9:「端数」に着目して、社長の手取りを増やす方法

手法10:「○○○」を受け取って、社長の手取りを増やす方法

手法11:「○○」に非該当のものを使って、社長の手取りを増やす方法

手法12:「事業」を仕分けして、社長の手取りを増やす方法

手法13:「○○」を変更して、社長の手取りを増やす方法

手法14:「○○化」して、社長の手取りを増やす方法

手法15:「自家用車」を○○して、社長の手取りを増やす方法

手法16:「節税項目」の漏れをなくして、社長の手取りを増やす方法

手法17:「中退共」を使って、社長の手取りを増やす方法

手法18:「住まい」を使って、社長の手取りを増やす方法②

手法19:「分社化」して、社長の手取りを増やす方法

手法20:「外○」して、社長の手取りを増やす方法

手法21:「消費税」を節税して、社長の手取りを増やす方法

手法22:「持ち主」を変えて、社長の手取りを増やす方法

 

その他

この中の1つでも対処できれば、あなたの手取りは大きく増やすことができるでしょう。

特典

☑ 手取り最大化診断(通常9,800円→無料)

☑ 個別相談(49,800→0円)

☑ 返金保証(満足できなければ全額返金)

セミナー詳細

場所:お申込みの方にお伝えします(東京都)

   遠方の方は、Skype・電話可。お申込時にその旨をお伝え下さい

日時:お申込みフォームより選択下さい。ご都合が悪い場合は、ご希望の日程をコメント欄にご記入下さい。

費用:10,000円3,000円

主催者情報

主催者 あくつFP事務所
住所 埼玉県熊谷市石原641-3
営業時間 10:00~18:00
電話 050-3707-3507
FAX 048-524-2918
URL http://fp-1.info

 

講師紹介 

 

小規模事業者専門ファイナンシャル・アドバイザー阿久津和宏

1977年生まれ、栃木県出身、妻・子供2人の4人家族。
大学卒業後、株式会社セブン-イレブン・ジャパンに就職。1年目よりスタッフの育成・管理業務をこない、2年目より店舗経営指導員として9店舗を担当。

『稼いでいるのにお金が残らない』
『頑張っているのに楽にならない』
『税金の支払いができないけどどうしたら良いですか?』

こんな嘆きをよそに、○○を売りましょう、○○の活動をしましょう、というアドバイスをしている自分に嫌気が差し、

『ファイナンシャルアドバイス』は必須と考え、それをカウンセリングに取り入れ、
財務体質改善中心のアドバイスを試みる。店舗経営指導員である一方、
会社員であるがゆえに、本質的な解決策を見いだせずにいた中、

あるきっかけで、某国内大手生命保険会社の新規事業部門にヘッドハンティングを受け、
転職。3年半、生命保険・金融・経済・事業主の問題点や悩みを肌で感じ、勉強し、その後、

独立系ファイナンシャル・プランナー としてあくつFP事務所を開業。

セミナー・小冊子・コンサルティングは
『税理士から聞いたことが無い』『社労士から聞いたことが無い』『目からウロコ』
『来月の手取りが増えた!』『会社の将来の不安が消えた』『妻も安心しています』
などなど多数のお慶びのお声を頂き、好評。