「税金対策」や「社会保険料の節減」をして預金残高を減らしていませんか?

参加特典:節税×社会保険料削減のアイデア21選をお受け取りいただけます。

「一人法人」「個人事業主」だからできる

経費圧縮システムのぞき見したい社長は他にいませんか?

「経費圧縮システム」構築コース体験セミナーを開催します。

 

 

もしあなたが、

  • 売上は順調で預金残高が増えている
  • 専門家の助言を受けて適切に税対策や社会保険料対策を行っている
  • 予備資金も発展資金も勇退資金も万全だ
  • コロナ禍でもアフターコロナも心配ない

というのであれば、このさきを読み進める必要はありません。

しかし、逆に、、、

  • 稼いでいるのにお金が残らない・・・
  • 売上が下がって手元のお金が下りつつある・・・
  • 節税や社会保険料の対策を打ちたいけど時間がない・・・
  • 顧問税理士が教えてくれない・・・
  • 本を買ってはみたが、やり方がわからない・・・
  • 営業マンは、キャッシュが減る方法ばかり提案してくるのでウンザリしている・・・
  • お金のことで家族と口ゲンカになることがある・・・
  • 個人事業主や一人法人はなかなか節税することが難しい・・・
  • 社会保険に加入したら支出が多くて困ったことになった・・・
  • 税務署や年金事務所からの通知を見ると嫌になる・・・
  • 誰にも相談できずに、仕事のパフォーマンスが落ちている・・・

一つでもあてはまるのなら、この先を読みすすめることは”おすすめ”です。

あなたはこんなことにお困りではありませんか?

今の方法で、手元にお金は残りそうですか?

  • 稼いでいるのにお金が残らないと感じていませんか?
  • 手元の預金残高に不安はありませんか?
  • 節税や社会保険料の対策は打てていますか?
  • 顧問税理士の助言を受けて対処できていますか?
  • 書籍に書いてあることを実践していますか?
  • キャッシュをへらす節税対策にうんざりしていませんか?
  • ご家族との関係は良好ですか?
  • 社会保険の支出に頭を悩ませていませんか?
  • 誰にも相談できずに、仕事のパフォーマンスを落としていませんか?
  • 1年先の資金調達の目処は立っていますか?

小さな会社の73.7%は販売不振で倒産している

販売不振が理由でお金が回らなくなった会社が7割ということ・・・

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小規模企業の9割程度は、5年以内に倒産すると言われています。業種にもよりますが、3年で9割倒産する業種もあるそうです。

なぜそんな高確率で倒産するのか?倒産に追い込まれるのか?商品が悪いからでも、サービスが悪いからでも、売り方が悪かったからでもありません。

黒字でも倒産することがあります。

つまり、資金繰り倒産です。

どれだけ、一生懸命売上げアップに尽力しても、寝ずに働いても、手元にお金が残るように「税金」「社会保険料」の節減や、手元に残る仕組みを構築しなければ誰でも資金繰りの危機を迎える、ということです。

ほとんどの一人法人の社長や個人事業主は、どの専門家に何を聞いたら良いのかということを知りません・・・

節税対策≠手取りという事実

多くの一人法人の社長や個人事業主は、このように考えています

  • 税金の支払いを減らすこと=得すること
  • 社会保険料の支払いを減らすこと=お得なこと
  • 税理士に聞けば教えてくれる
  • 本を読めば書いてある
  • 社労士はもちろん社会保険料削減の方法を知っている。

これらは、すべて本当のことです。間違えではありません。

私自身も間違えていることは一つもないと思います。

 

しかしながらうまく行かない場合も多いです。

例えばある社長は、「これ以上税金を払いたくない!」と言う思いから

顧問税理士に相談しました。

  • 法人税の削減
  • 個人の税金の削減

のアドバイスを受け、実践しました。

1年後、私のところにご相談に来て発した言葉は、、、

「税金は減ったのですが、支出が減りません。どういうことでしょうか?」と…

実は、別のコストがのしかかっていました。

ちなみに、税理士さんが悪いわけではありません。税理士さんは言われたとおり、節税のアイデアを助言しただけだからです。

 

 

 

 

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手取りが増えるツールがあれば

 

「手取りが増えるツール」があればどうでしょうか?先程お話しました「節税をしたい社長」も

はじめからお金と時間をかけて、専門家や私どもに相談をしなくて済みましたし、その分売上を上げる仕事に専念できたのではないでしょうか?

 

  • 節税をしたい
  • 社会保険料を削減したい
  • もっと手元にお金を残したい
  • 資金繰りに悩みたくない
  • 本業にもっと専念したい

 

そのお手伝いをするのが『「経費圧縮システム」構築コース』です。

このコースでは、手取りを増やす方法の選択肢から、自社にあった物を選んで、シミュレーションし、

書式やステップをまとめて実践するコースです。

「お金のことはよくわからない」「税理士に聞かないとわからない」「本を読んでも理解できない」といった苦手意識を持った方でも、

書式やテンプレートを作ってあとは実行するだけ、という状態まで作り上げることができるようになります。

 

あなたが望むなら、サポートも可能です。

 

 

一人法人・個人事業主の幅広い業種で実証済み

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節税をすれば手取りが増えるわけではないことがわかりました。

(コンサルティング業:Yさん)

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社会保険料の負担が一気に激減しました。

毎月売上が安定しないことが最近多く、とても安心できるようになりました。

(美容室経営:Mさん)

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会社のお金と個人のお金のバランスという概念がありませんでしたが、

税金と社会保険料の支払いが減って、毎月の支払いや入金にビクビクしなくなりました。

会社を活用して将来不安も解決もできそうです。

(学習塾経営・Oさん)

「経費圧縮システム」構築コース
体験説明会

3つのステップで、経費圧縮を実現する

経費圧縮策を選ぶ

 

自社の現状から、どんな方法があてはまるのか
シミュレーションして効果予測をする

自社に当てはめる

 

自社で実践可能なものを
あてはめて効果と手取りを測定する

書式を作って実践する

 

書式・年間スケジュールを
作成し、実践する

体験説明会の内容

 

  • 節税・社会保険料削減と手取りの違い
    もっとも求める結果は、お金の心配をせずに本業に専念していただきたい、という思いからこの講座をはじめました。
    違いをご認識いただき、自社にとって最も良い方法を選択していただきたいと思います
  • 手取り最大化対策が必要な理由
    あなたはもしかするとご存じないかもしれませんが、経費圧縮システムを存分に活用している人たちがいます。
    その方々の事例もお話します。ちなみに経営者ではありません…

  • キャッシュアウトが多い節税VSキャッシュアウトのない節税
    多くの方がご存知かもしれませんが、使い方を間違えている社長が多い内容がたくさんあります。
    資金調達をしやすくする方法も合わせてお伝えします。

  • 専門家がアドバイスする社会保険料削減方法
    社会保険料削減本は、過去たくさん出版されていますが、なぜ普及しないのか?もっと良い方法はないのか?
    大祭く方法の秘訣を公開します。
  • 増やした手取りをどう活かすと会社が強くなるのか?
    増やした手取りは、ご自由にご活用ください。活用の仕方が変われば効果が変わります。
  • 経費圧縮システム構築への3つのポイント
    多くの専門家がアドバイスする方法はすべて間違えていません。ですから、経営者の多くはそれに従っているだけです。
    しかしながら、視点を変えると間違えていると気づくことや同じ内容でも向いている・向いていないことを知らず知らずに
    やってしまうことがあります。その注意点とポイントをお伝えします。

参加条件

  • 一人法人の社長
  • 小規模企業の社長
  • 個人事業主
  • 開業したての方

費用

①初めてご参加の方
¥10,000→0円

②通常料金(2回目以降の方)
¥10,000円