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今日、15時から空いてますか?

エクセルを口だけで動かす方法

こんにちは阿久津です。

 

Claude Code。。補助金の申請までできるのかよ。。 小規模事業者持続化補助金の申請から、商工会議所の承認まで5時間で終わった。 

 

先日、SNSである経営者がこんな投稿をしていました。

もうこのようなものが当たり前のような感じに

なりつつあります。

 

 

基本パターンはこうだ

・壁打ち

・AIが書く

・言葉で修正

・もう一回AIが書く

・言葉で修正

・電子申請にコピペ

 

 

これは誰でももうできる時代になりました。

さらに、

1年前と違って、

AIが嘘をついたり、どこからどう見てもAIの発想っしょ

みたいな者は無くなってきている。

 

 

だからAIを使いましょう、

ということを言いたいわけではありません。

 

 

なぜなら、

これはすごく時間の無駄だからです。

 

 

また補助金を申請する

また事業計画書を作る

またプロモーションアイデアを考える

 

 

また0からやることを確定させる

プロセスだからです。

それに、これは一貫性がなくなることも多いです。

 

 

なぜなら

Claudeが最近バカになっている問題はおいといて

(大丈夫この場合は。)

 

 

この場合、

パーツを作って組み合わせる方式に

なるわけなんですが、

 

 

そうなると、それぞれのパーツごと本気を出すので

全体の目的をややすれがちになったり、

してしまうこともあるという問題も

あったり、

 

 

AIは

作業させる道具です。

 

 

それに、

修正に時間を費やすのはAiもですが僕たち

人間もそれに付き合わなくてはなりません。

AI使ってる意味ないじゃんていうくらい

時間がかかることもあります。

 

 

なぜこうなるのかというと、

1つ大きな要因は

「情報不足」です。

 

 

情報が少ないというのは

現場でお客様と対話していると

 

 

 

会社の情報が少ないだけでなく

目的や成し遂げるべき目標や

やりたくないことなど、

 

 

事業計画としてコアな情報の場合が

多いです。これらがない状態で

書けば、

 

 

誰が書いても一緒の事業計画になります。

なぜなら、

情報が少ないので

一般的にはこうだよな、ってAIが考え

 

 

あなたの情報を捕捉してくれようとするからです。

 

 

 

そもそもの事業計画書における

AIの使い方は、

 

 

 

・人間の脳内にある情報を人間が

乱雑に表面に出し

 

・それをAIに整理する方法を人間が指示し

 

・今まで数時間から数十時間かかっていた整理作業をAIに数人で行わせ

 

 

・人間が音声でチェックし指導する

 

・それを聞いてAIが修正

 

・おやつを食べている間に修正が完了

 

 

こんな流れになるんです。

 

 

どれが一番事業計画書の成否を決めるのか?

僕は、

人間の脳内にある情報を人間が

乱雑に表面に出すところだと思っています。

 

 

いずれ勝手にあなたの脳内はこうですよね??

みたいなAIが出てくれるとかなり助かるのですが

まだそういうのはないです。

 

 

なので、

現時点ではこれ。

人間の脳内にある情報を人間が

乱雑に表面に出すところだと思っています。

 

 

ここでいう、事業計画書とかプロモーションとかにおける人間とは僕の中では

・自社

・顧客

・競合

が含まれているのですが、

 

 

それらの情報をどれだけ持っているか?

HPやブログだけでなく、

本当の生の声

(生の声は編集した瞬間に別物に変わる)

の情報をいくら持ってるか?

もしくはそれに近いものを集められるか?

 

 

だと思うのですが、

あなたはどう思いますか?

 

 

自分だけの計画

実現性の高い計画

審査官がNOと言えない計画のキモは

これだと思っています。現時点では。

 

 

 

で、そのAIの話ばかりなぜしているのかというと

実はAIを動かす構造も、

事業計画書とよくにているから、

いい教材でもあるんですよ。

 

 

Claudeであれば

Claude Codeというエージェントツールがあるのですが

それを動かす心臓部分みたいなのが

CLAUDE.mdというファイルなんですね。

それを補足というか強化していくのが

SKILL.mdというファイルです。

 

 

全体が動きやすいような方針や指示、体制を

CLAUDE.MDで整え、

SKILL.mdの方法や手法を使って全体を動かす

みたいな構造です。

 

 

簡単にいうと。

 

 

なので、

AIの構造を知ってるか知らないかは

審査官がNOと言えないか、NOと言いやすくしてしまうかの

分かれ道の判断がしやすくなるんです。

 

 

だっから

AIを使いましょうということを言いたいわけじゃなくて

AIは使えるんだから使いましょう

それと同時に、構造や相手のことも知ることで

さらにあなたのビジネスプランが

 

 

あんたの思い通りのものに変わっていくと思うよ

というのが今日言いたかった話です。

 

 

もし興味持ってくれたなら、

勉強会でClaude Codeという

万能AIツールと言われているAIの導入の方法や

やり方を全公開するので

(特に事業計画や補助金などに使える方法をマスターできます。それを知れば、万能ですからね。)

 

 

ぜひ詳細だけでもチェックしてみてくださいね。

 

+++++++++

4/10(金)15時から

Claude Code導入勉強会の詳細はこちら
↓↓↓↓

 https://lp.well-c.biz/0410b 
(特典:Claude Code導入マニュアル)

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PS1:

あ、そうそう、

補助金の電子申請なんですが、

ワンチャン、Claude for Chrome(AIが勝手に操作して、入力とかしてくれる方法)使えるんじゃないかと思ってます。現時点ではのろいので

僕がやった方が早いと、まだ現実に全てはやっていないのですが、

 

 

何かやりながらいつの間にか終わってるなんてことも

できるようになるかも知れません。

かなり事前の指示が大事になりそうですが。

 

 

 

それと、

Exellとかパワポですね。これもAIに言葉を支持するだけで

入力はできるようになってます。

昨日もある行政書士業務の一つの書類をそれで作ってみたんですが、

 

 

複雑すぎる書式でなければ意外にできます。

よければこちら参考までに添付するので

みてみてください!

 

https://well-c.notion.site/20260409claude-exell?source=copy_link

 

 

 

 

PS2

今回の補助金攻略コースや勉強会の案内がいらない方は下記より登録しておいてください。

4、5日あなたに届かなくなりますので。

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