でも動画メールDMシステム
はい、こんにちは。アックスです。この動画なんですけれども、リサ ー チからメ ー ルまでの自動化ツ ー ルということで作りましたので、ご紹介していきたいと思います。
本当はもともと 3 つでやっていたんですけど
本当はもともと 3 つでやっていたんですけど、この真ん中のリスト収集というのが、決め手だったはずですが、少し不具合が起きることが多いので、この 2 つですね。ここは別の場所でやって、このリサ ー チとメ ー ルです。リサ ー チの方は、どういうことをやるのかというと、これからデモをお見せしていくんですけれども、商品内容などを入れていって、リサ ー チを実際にしていきます。このように、商品のリサ ー チ、それから顧客のリサ ーそして狙う会社の条件、そして 3 つのメー ル。
ここまでを 1 発自動で行います。あとは最後、このリサ ー チを、一応レポ ート化するというのも機能としてはあるはずなんですけれども、少し消えてしまったかな。あったあった。「リサ ーチ結果をレポ ー トでダウンロ ー ド」。
これ基本デ ー タに使えたり
これ基本デ ー タに使えたりします。別の話ですけどね。
そして、このメ ー ルを最後に見直して、これをキャンペ ー ンとして使っていくというような形になります。なので、このリサ ー チをとにかくしっかりとしているというところが 1 つ目のポイントですね。リサ ー チです。2 つ目がこのメ ー ルのところです。
3 通を送るというところに、ポイントがあり
メ ー ルが売れるメ ー ルかどうかということよりかは、3 通を送るというところに、ポイントがあります。というのも、実はこれ FAXDM などの経験上ということで話をすると、実はFAXDM は、大体数字が決まっているんですね。1 回目、例えば1,000 件送って 10 件の反応があった。そうしたら、2回目は大体 10 件の半分なんですね、5 件なのです。
3 回目というと、大体その 5 件の半分なんですね。なので 2 件ぐらいですね。4 回目、5 回目、6 回目も大体変わらないのです。というような形なんですね。
なので、そうやって数字が見えるという、FAX…
なので、そうやって数字が見えるという、FAXDM などあるんですけど、実はこのメ ー ルなどハガキなどというのは、3 回送ることによって、実は反応してもらいやすいというところがあります。というのも、なぜかというと、1 回送っただけだとスル ー しますね。「何か良さそうだけど、後で見よう」と言って忘れるなどですね。もしくは、「こんなのはどうせ迷惑メ ー ルだろう」という形で、やっていくってことが、皆さんもあると思うんですけれども、実はこの 3回送ることによってですね、「ん?
なんだ?」という、メ ール DM で 3 回送ってくる人はいないのです。
昨日送って、2 日後送ってってやると、少しウ…
例えば昨日送って、2 日後送ってってやると、少しウザいかもしれないんですけど、忘れた頃、でも少し覚えているぐらいがちょうどいいんですね。なので、1 週間など 2 週間など空けることがベタ ー です。ハガキなどでやる場合は 2 週間ぐらい空けます。なぜかというと、これも理由があって、ハガキの場合は 2 週間くらいだと、捨てないで 2 週間ぐらい取っておいてくれる人が多いという、そういう統計デ ー タがあったりするので、それを使っていました。
メ ー ルに関してはどうかというと、1 週間も 2 週間もそれほど変わらないと思うんですけど、一応 1 週間から 2 週間ぐらいですね、おくということで、これは少し色々テストしていかないといけないんですけど、僕の場合は 1 週間ごとって形で送っています。というような形です。なので、ポイントとしてはリサ ー チで、2 つ目がメ ー ルを 3 回送るというところにポイントがあります。はい。
では、ここでやっていきましょう
では、ここでやっていきましょう。
それでは、新しいテ ー マを作成、商品情報入力。テ ー マ名は、今回はこれにしましょうかね。「補助金申請スタ ー タ ー キット」。はい、これをテー マ名にします。
一応リンクですね
一応リンクですね。これまだサ ー バ ー にアップしてないんですけれども、URL を入れまして、この内容MD 形式で見やすくして、こんな感じにしておけば、AI が読みやすくしてくれます。
そして、ここに商品情報を入れます。ということで、ここ結果が出てきますので、少し待ちましょはい、出てきましたね。いう感じで、ただ普通にライティングしてくれているだけなんですけれども、いうふうになりましたので、ちゃんと最後まで書いてくれているので、これをコピ ー してポンと入れますと。はい。
狙うべきセグメントですね
そして、狙うべきセグメントですね。ここではどうしようかな。「認定支援機関で補助金申請業務をもっと効率化したいと思っている中小企業診断士、行政書士のようなもの。コンサルタント。」こんな感じですかね。
はい。顧客に対する補足。これは時間。がかかって案件を受けられないという方が多い。
なので、こんなふうなところを付け足しておけば…
なので、こんなふうなところを付け足しておけば OK です。そしたら「今すぐ保存」ですね。もっとあると思うんですけれども、またこれからリサ ー チしてくれますので。はい。
で、「今すぐ保存」しまして、そしたらここにですね、Codex って書いてあるんですけど、別に Codex じゃなくて ChatGPT などでもよくて、ここに Sidory というですね、ChatGPT のサイドバ ー で開けるやつ、これを入れました。はい。ということで、これをですね、ポンと入れます。はい。
それで、これで指示文通りやっていただくと、こ…
それで、これで指示文通りやっていただくと、ここにですね、結果が出てくるんですけど、この下に今これから出てくるリサ ー チ結果が出てくるんですが。はい。このようにですね、これ JSON 形式といって、リサ ー チをしながらリサ ー チの項目にちゃんと埋め込んでくれるという、そういうものをやってくれています。別に知らなくても大丈夫ですが。
はい。いうことを今やってくれています。上からですね、出力している間に見ていくと、どんな商品かですね。ベネフィットは何かですね。
Emotional、 感情的ベネフィットは何…
Emotional、 感情的ベネフィットは何か。社会的ベネフィットは何か。経済的ベネフィットは何かですね。そのプライオリティが高いところ、順番は何か。
他社との違いは何か。USP は何か。これをちゃんと実は調査してくれているんですね。はい。
LP の内容から
LP の内容から、一番打ち出すべきところ、LP がそもそも LP を作る時点でこれがあるんですけれども。はい。これをメー ルに起こしていくというためにですね、もう 1 回ここでベネフィットなどをちゃんと展開しているということですね。はい。
まだまだ終わっていないんですけど、実はこれ多いのです、項目が。なので、メ ー ルにだけ使うのはもったいないぐらいの感じですが、メ ー ルもそれだけ A/B テストなどしやすくなりますので、いいと思います。はい。というところですね。
ははい
ははい。ということでいきます。まだ終わりません。もうちょっとで終わりますね。
というぐらいいろいろあるのです。これ今メ ー ルを作っていますね。はい。今メ ー ルを作っています。
はい
はい。リサ ー チしてメ ー ルを作る。そこまでですね。途中で切ってもいいんですけれども。
はい。これでまずできましたのでコピ ー しますね。コピ ー して「作成結果登録」って入れて、「JSON を登録する」と。いうふうにすると。
そうするとですね、この下に「商品リサ ー チ…
そうするとですね、この下に「商品リサ ー チ」。開きますと、はい、このようにですね、バシッと入っています。それで、これで読むのちょっとつらいねって方はですね、この「リサ ー チ結果をレポ ー トでダウンロ ー ド」というのがあるので、ここに、パソコンに入れないといけないんですけど、これで入れてください。はい。
そうするとこういう MD 形式でですね、このように出てきます。はい。これが見づらい方はですね、MD 形式を HTML に変換するツ ー ルというのを、うちの Tools で配布していますので、もしよければ Tools を使ってください。はい。
それで、いうふうにですね、見ていき
それで、いうふうにですね、見ていきます。はい。顧客リサ ー チですね、はい。補助金申請を行っている。
今後取り扱い。さっき書いた通りですけどね、はい。最も可能性が高い見込み客、既存顧客から補助金の相談を受けているものの、公募要領の確認と制度検索に時間がかかり、案件を十分には受けられていない少人数の認定支援機関。まあまあまあ。
1 人機関ですね、はい
1 人機関ですね、はい。だから「今回受けられません」みたいに言っちゃってるというんですね。はい。それで、狙うべき会社ということで、狙う業種はここですと。
これは僕が書いた通りですが。会社の規模、代表者が相談対応と公募要領の調査を行う 1 人事務所、補助金担当者が 1 人から 5 人と推測される小規模事業者。ただし、云々かんぬんと。それで、声かける目安どうのこうの。
今回は外しますね、はい
今回は外しますね、はい。ということで、これを基に作ったのがこれということですね、はい。メ ー ルの役割 1、 公募要領の確認時間を減らし、受任判断を早める。制度検索だけでなく、云々と。
必要性の有無、なんたらかんたらと。それで、ここに「なんなど様、補助金案件の村井ミルトのご案内」と。使えます。無料キットのご案内について。
それで、ここは「なになに様、なになに」
それで、ここは「なになに様、なになに」。いう感じですね、はい。この辺はですね、「確認 URL で認定支援機関のペ ー ジで確認しました」など、それぞれなので、ここはちょっと直さないとダメかもしれないですけど。それで、云々かんぬんと、いろいろ出ていてという感じですね。
いう感じになっていますと。やって、ここを直していくって感じになります。はい。それで、これでですね、メ ー ルもできちゃっているので、これでよければそのままいくと。
そうじゃなくて
そうじゃなくて、ちょっと直そうって場合は、ここを直していくって感じですね、はい。
例えば僕の場合だと、これをですね、僕の口調に直してのようにですね、やることもあります。はい。またこれ別の話になってしまうので、あんまり言い過ぎるとわけわかんなくなるんですけど、別の AI に渡してですね、自分のメ ー ルの打ち方に変えてくださいみたいな、そういうやり方がいいと思います。ただ、これコ ー ルドメ ー ルなので、相手はこっちのことを知らないという前提なんで。
コ ー ルドコ ー ルのよう
コ ー ルドコ ー ルのように。コ ー ルド、冷たい関係ってことですね。なので、いう感じでいいのと考えます。それでね、僕はこれを基本消します。
「突然のご連絡失礼いたします」ですね。失礼だと思うんだったら送ってくるなよという話なのです。お電話の時も「お忙しいところすみません」ってよくテレアポしてくる方がいますけど、「お忙しいところすみません」と思ったら電話しないでくださいって話なので、あんまり入れない方がいいかもしれないですね。僕の場合、だいたい冒頭は「お世話になります。
共生社主筆認定心理カウンセラ ー の阿久津和…
共生社主筆認定心理カウンセラ ー の阿久津和洋と申します。実は今回初めてメ ー ルさせていただくんですが、この何々の件です」のようにスタ ー トして、あとはこの通りのようなものの場合が多いですね。はい。一応今回は事務所名様の、これはセグメントしてないので、ここは直さなきゃいけないんですけど、「何々様」ということで、ちゃんと見てますよということがわかるようなものとなっています。
はい。ここを直したとして、そのままでいいとして、じゃあ次に散通を保存。するとですね、今度は CSV を選び、作成散通を設定して送信準備まで進めると。ここから作業になります。
はい
はい。これはメ ー ル DM 用。一応既存客などいろいろあるんですけど、既存客のリストなど、配信同意済み、つまりこれはメルマガ登録してくれている人などという意味ですが。なので、別に僕はメ ー ル配信のツ ー ルを持っているんですが、これは DM 用として使っています。
なので、これは皆さんは使ってくれる方はこれを選んで使えます。はい。それで、ごめんなさい、途中ですが、このツー ルは作り方を教えます。興味ある方は作り方を教えます。
それで、このツ ー ルを使う場合は、ちょっと…
それで、このツ ー ルを使う場合は、ちょっと申し訳ないんですけど、別途有料になります。はい。これの管理コストなどかかるところがあるので、申し訳ないですけど、そこは有料になります。なので、興味ある方はどっちがいいか考えてください。
はい。それで、ここに CSV ファイルを貼りますが、ここに「新しい正しい雛形」というのがあるので、これをダウンロ ー ドしていただきます。はい。そうすると、このように会社名、メ ー ルアドレス、ホ ー ムペ ー ジ URL、 メ ールなどがあるんで、ここが埋まっているやつということで、これを使ってくださいね。
このフォ ー マットで CSV をアップして…
このフォ ー マットで CSV をアップしてくださいねということです。これがちょっと変わると入らないので、ここをしてくださいということですね。はい。それで、ここリスト名はファイル名が入るようになっています。
はい。それで、これは新生スタ ー タ ー キットですね。はい。キャンペ ー ン名もここは変えておいてください。
スタ ー キット
スタ ー キット。このように作っておいて、あとはここをもう 1 回中身を確認してもらって、問題ないなってことであれば確認してメ ー ル使用可能にする。いうふうにしておけば OK です。はい。
一応確認は必ずしてくださいね。知らない人のところに送るので。はい。これができましたら次ですね。
修正したい場合
修正したい場合は、やって「修正する」ってやるとまた元に戻ります。はい。キャンペ ー ンに戻ってまた設定もできます。はい。
そしたら今度は送る日を決めます。はい。ということで、じゃあ 9 月1 日 11 時、9 月 8 日、僕の誕生日です。はい。
8 日
8 日。はい。それで、僕の誕生日の 1 週間後ですね。はい。
こんなふうに設定したりなど、2 週間に 1 回ぐらいにしておきましょうかということで、こんなふうにしたりなど、そういうふうにしています。それで、これを「保存する」ってやるとですね、これは今設定されてないんであれですが、これキャンペ ー ン名がおかしいんですけど、今ですね、キャンペ ー ン名は変わってなかったですね。はい。これで「自分宛にテスト 3 通を送る」ってやるとメ ー ルが来ます。
はい
はい。それで、メ ー ルで確認して問題なければ「確認工程」というところに行って、はい。それで「承認」って押すと予約がされるというような流れになります。なので、今聞いたらすごくシンプルに見えるかもしれないです。
作るのがちょっと大変だったんですけど、リサ ー チとメ ー ルですね。これは LINE などにも適用できると思いますが、LINE などだとちょっとまた文面の作り方が変わってくるので、量などですね、あと文言、口調など、その辺も変わってくるので、また別途やらなきゃいけないんですけれども。ただ、この考え方自体は結構使いやすいので、ぜひ使っていただけたらと思います。はい。
本編
ということで、このやり方にちょっと興味があるって方はですね、ぜひご連絡いただければと思います。はい。それで、これは一応Tools でご案内はしていきます。作り方も一応この仕様書みたいな、作り方仕様書みたいなものを作っているので、一応ここにも使い方というのはあるんですけれども。
はい。使い方というだけなんで。はい。それで、企業リストは元々あったんだけど、使ってないんであれなんですが、別途作り方の仕様書というのは提供していきますので、これ Tools に入っている方など、あと別の僕たちと一緒にやってくれている方には提供していきますので、よろしくお願いします。
興味ある方は最優先でお伝えしますの
興味ある方は最優先でお伝えしますので、お声がけください。はい。
では今日はですね、Outreach OPS というメ ー ルDM のツ ー ルですね。ということでご案内させてもらいました。ありがとうございました。
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